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最近の記事
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2017年11月12日修学旅行 第2隊 3日目 (3) 国際通り

新着情報

札幌市にある北海高等学校から
新着情報をお知らせしています。

阪口皓亮(3年) DeNAから3位指名

2017年10月26日お知らせ

 本日行われた2017年プロ野球ドラフト会議において、硬式野球部・阪口皓亮(3年)が横浜DeNAベイスターズに3位で指名されました。今後とも、阪口選手を応援していただきたいと思います。
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第39回北海教育の集い

2017年10月21日お知らせ

10月21日、北海教育の集いが行われました。
教員、保護者向けの研修企画として毎年行われていますが、
今年のテーマは「新たな自分へ〜I’ll reinvent myself」。
アトラクションとしては、吹奏楽局による演奏があり、メインは、シュワルツ浅井重順氏による講演「若さを取り戻すボディメイクの秘訣」でした。
同氏は本校卒業生であり、パーソナルトレーニングスタジオ・シェイプボディの代表をお務めになっています。講演は、実際に身体を動かしてみるなど工夫が凝らされており、楽しく参加できるものでした。
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芸術鑑賞を行いました。

2017年10月21日お知らせ

10月20日、芸術鑑賞を行いました。
今年は東京芸術座による舞台「蟹工船」。
大掛かりなセットなど、本格的な舞台演劇にひき込まれ、大変有意義な経験となりました。

男子テニス部 選抜全道大会団体戦優勝!

2017年10月15日お知らせ

10月10日から13日まで帯広市で開催された選抜全道大会で男子テニス部が団体戦で初優勝を遂げました。
この結果、1月末の選考委員会を経て、来年3月に福岡県で開催される全国選抜高校テニス大会に出場することとなります。

男子団体 優勝
個人戦シングルス 三上翔平 第3位
個人戦ダブルス  三上翔平・浅野翔織組 ベスト8

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全道高校新聞コンクール写植部門にて総合賞

2017年10月07日お知らせ

新聞局は10月4日から6日まで幌別で行われた第61回全道高等学校新聞研究大会に出場し、全道高校新聞コンクール写植部門にて総合賞を受賞しました。

第59回学生美術全道展で最高賞受賞!

2017年10月07日お知らせ

第59回学生美術全道展にて最高賞である「全道美術協会賞・北海道美術館協力会賞」を
美術部3年 伊田光里さんが受賞しました。
絵画部門での最高賞受賞は本学では15年ぶりの快挙になります。
本学では3名受賞になりました。(下記参照)
是非ご高覧下さい。

<受賞結果>
全道美術協会賞・北海道美術館協力会賞 3年 伊田光里(絵画)
奨励賞 3年 宮森まな(絵画)
奨励賞 2年 村田圭哉(版画)

<会期会場>
2017年10月7日(土)〜10日(火) 午前10時-午後5時
会期中無休 (最終日は午後4時30分まで)
札幌市民ギャラリー(札幌市中央区南2東6)※月曜休館・入場無料
http://www.zendouten.jp/gakusei/index.html
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最高賞受賞作品
Title : 熱
Size : タテ180cm×ヨコ360cm

前期終業式 校長講話

2017年09月29日校長先生から

今日で前期が終了し、今年度も半分が過ぎたことになります。
3年生はいよいよ進路決定の大切な時期を迎えます。それぞれの進路目標の実現に向けて、最後までベストを尽くして頑張ってください。
2年生はこれから修学旅行ということになりますが、とかく中だるみが指摘される時期でもあります。2年生の後期をどう過ごすかということは、進路目標の実現のためには決定的に重要であるといってよいと思います。将来をしっかり見据えながら、メリハリのある生活を心がけてほしい。
1年生は、進路決定の第一歩ともいえる選択調査などがあります。進路学習を深めなければならない時期です。
それぞれに自分に与えられている課題、なさねばならないことをしっかり認識して具体的な取り組みを進めてほしいと思います。

前期は野球部が3年連続で甲子園に出場したり、写真部が全国高等学校総合文化祭で最優秀賞・文化庁長官賞を受賞したりと、昨年に引き続き運動部・文化部ともに君たちの活躍が目覚ましかったと思います。それぞれの個性を磨き、お互いがそれを認め合い、切磋琢磨しながら励まし合い、支え合う、これからもそんな北海高校でありつづけてほしいと願っています。
 
 さて、近年よく使われるようになった言葉に、レジリエンス(resilience)という言葉があります。もともとはストレスと同じく、物理学の用語でした。物理学では、ストレスは外圧による歪み、レジリエンスは歪みを跳ね返す力のことです。これらの言葉は心理学でも使われるようになり、心理学用語としてのレジリエンスは、精神的な回復力、復元力といった意味で使われます。つまり逆境やピンチ、トラブルを乗り越えたり、強いストレスに対処することができる精神力のことをレジリエンスというわけです。
 このレジリエンスという言葉が注目されるようになったのは、時代が大きな変革期を迎え、先行きの不透明な混沌とした状況の中で、人々が過剰なストレスを抱え込むようになっているからです。強いストレスを跳ね返し、変化に対応しながら生き抜いていく、そのためにレジリエンスは必要不可欠というわけです。
 物事を否定的な面ばかりで考える、少なすぎる判断基準で二者択一的にたとえば勝ち負けと決めつけてしまう、当然〜すべきだ、せねばならないという考えにとらわれる、他者の評価を全面的に受け入れてしまう、すぐに他と比較して考えてしまう、みなさんもよくあることだと思いますが、そういうことはレジリエンスを弱めてしまうのだそうです。
 それでは、レジリエンスを強めるためにはどうしたらよいか。ふたつのことを話しします。ひとつは、自分の意志でコントロールできない気分や感情にできるだけとらわれず、コントロールが可能な行動や思考を変えることに力を注ぐということです。私たちはとかく気分や感情に支配されて、マイナスの状況をさらに悪化させることが少なくありません。どんなふうに考え方を変えたらよいか、どんなふうに行動を変えたらよいかということに意識を集中させることが、レジリエンスを高めるために最も重要なことです。
 もうひとつは、意外に思うかもしれませんが、感謝の気持ちを持つ、感謝の気持ちを育むということです。感謝の反対は「当たり前」です。「当たり前」という思いが、そうでなかった時にネガティブな思考や、不平不満、大きなストレスを生み出す原因になります。ありがたいという感謝の気持ちをもつことは、実は物事を肯定的に受け止めるための大きなポイントであり、よりよく生きていくための大きなカギとなっているのです。
 
 北海高校のモットーは「百折不撓」ですけれども、「百折不撓」であるためには、レジリエンスという精神的な力が必要です。気分や感情に振り回されず、思考や行動をよりよく変えることに集中する、感謝の気持ちを育む、それぞれのレジリエンスを強くするためにぜひ考えてみてください。

 後期は比較的落ち着いて過ごせる期間だと思います。それぞれの目標に向かってさらに頑張りましょう。以上で、私の話を終わります。

第1回学校公開が行われました

2017年09月23日お知らせ

 本年度第1回の学校公開、及び入試説明会を開催しました。体育館で全体説明を行った後、部活や授業公開を見学していただきました。1部、2部合わせて1700名を超える中学生及び保護者にご参加いただきました。ありがとうございました。

体育祭を行いました

2017年09月12日お知らせ

本日(9月12日)、北海きたえーるにて
体育祭を行いました。
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昼にはエキシビションとして部活対抗リレーが
催されるなど、大いに盛り上がりました。
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学習塾対象 北海高校学校説明会

2017年09月06日お知らせ

多数の学習塾の参加を頂きました。ありがとうございます。
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